2015年01月05日

国仲涼子(1979-)

国仲涼子


Ryoko Kuninaka

国仲涼子さんは1999年、19歳の時にテレビドラマ「L×I×V×E」で女優デビューして、2001年にNHKの連続テレビ小説「ちゅらさん」のヒロインを演じて人気者になります。
2002年にテレビドラマ「夢のカリフォルニア」に出演、2003年にテレビドラマ「太閤記 サルと呼ばれた男」で秀吉の妻ねねを演じます。
2004年に梶田征則監督の「ミラーを拭く男」に出演して緒形拳さん、栗原小巻さんと共演、2005年にはテレビドラマ「みんな昔は子供だった」でヒロインの山村の分校の教師を演じ、2時間ドラマ「江戸前鮨職人きららの仕事」でもヒロインを演じます。
人気の「ちゅらさん」は2003年に「ちゅらさん2」が、2004年に「ちゅらさん3」が、2007年に「ちゅらさん4」が作られました。


ちゅらさん  夢のカリフォルニア  ちゅらさん2  太閤記〜サルと呼ばれた男〜

ちゅらさん3  みんな昔は子供だった  ちゅらさん4  天国のスープ  感染列島

マドンナ・ヴェルデ‐娘のために産むこと‐  俺の空 刑事編相棒シリーズ X DAY名もなき毒


動画 「国仲涼子 グラビア写真集
    「Ryoko of Summer Days ちゅらさんからの贈り物
    「Ryoko of Summer Days 夏の日の涼子
    「琉球ムーン


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posted by suwiun at 08:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 日本人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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